ネクストが今、インタネットマーケティングに熱心な理由は?!【ネクストライク103号】

BtoBtoC市場・業界の閉塞感を打破する画期的な手法になるメディア【オウンドメディア】が現れ、今、盛んに企業さまが導入しています。
マーケティング、販促業界にいてBtoBtoCに詳しくさせていただいた経験から言って、きちんと運営すれば、きっと効果の期待できる、正しい手法です。

創業当時は、いまで言う、IT業界のお客さま中心でした。
日本IBMがe-ビジネスでHP作成や音声入力、データベース活用などでさまざまなソリューションを発売し、それに伴って、DBソリューションソフトのHPや商品パンフ(SONY風にしてくれって言われました)をつくりました。
マッキントッシュは千駄ヶ谷にあった時には商品マニュアルを作りました。
オラクルはでっかい水槽と社員犬がいて楽しかったです・・・
でも、HP屋さんには、なりませんでした。大学の専攻が販促だったせいか、コピーライターになりたかったせいか、じっくり考えるよりスピードが重視された感覚が合わなかったのでしょうか。
BtoBtoC市場・業界の閉塞感を打破する、画期的な手法になるメディア、【オウンドメディア】を一括してご支援をしております。

ネクストが今、インタネットマーケティングに熱心な理由は?!

熱心にご提案している、その理由は3つです。
1.システム屋でないからネクストが、うまくできる
2.分析解析屋でないからネクストが、うまくできる
3.便利記事屋でないからネクストが、うまくできる

1.システム屋でないからネクストが、うまくできる
システム屋さんは専門であるがために、Webシステムのことはめちゃ詳しいけど、大事なことがわっていないかもしれません。(いま、日本のSEのうち文系出身者が多いのはなぜか、を考えるとそのヒントがありそうです・・・)
ネクストは企業様ごとの状況や抱えている課題に対して、専門的な業界の知見を活かし、マーケティング及び販促にまで視野を広げることができるのでお客さまとお話しができます。

2.分析解析屋でないからネクストが、うまくできる
分析・解析屋さんは分析、そのことが仕事であり、それ以上のことは提言しないのではないでしょうか?
ネクストは、それでどうなの?どうすればいいの?どうしたいの?の答えが出てきます。

3.便利記事屋でないからネクストが、うまくできる
広く浅く、幅広く、安く、コンテンツ(記事など)を提供するコンテンツ屋さんは利便性がある反面、競争が激しくなった時に、きっと、行き詰るのではないでしょうか?
これから、コンテンツに専門特化したマーケティング会社の時代になります。
オウンドメディアを各社が競って乱立したときに、明暗が出ます。(1割成功で9割敗・・・)

ネクストは、お客様個々の商品や業界、マーケティング、そしてお客さまを理解してコンテンツをいっしょけんめい、考えます。

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